せっかく、書評を書いたので、ミクロにも投稿します。
マクロでの「この本は実況系である」という書評に対し、違う意見を表明したものですが、ミクロの書評で言えば、「この本一冊をやった方がよい」と言う書評に対する異なる意見表明と解釈してください。
<論点1>この本は実況本ではない
大学受験の参考書の「実況系の本」を前提とすれば、実況系とは、講義のように、<1>話言葉でわかりやすく、<2>重要な部分や理………らく」とはいかないように思います。また、「らくらく」と「入門塾」は用途が違うので、比較することはあまり意味がないように思います。どちらも、非常に良い本です。
このレビュアーはお薦め度を5としています。
せっかく、書評を書いたので、ミクロにも投稿します。
マクロでの「この本は実況系である」という書評に対し、違う意見を表明したものですが、ミクロの書評で言えば、「この本一冊をやった方がよい」と言う書評に対する異なる意見表明と解釈してください。
<論点1>この本は実況本ではない
大学受験の参考書の「実況系の本」を前提とすれば、実況系とは、講義のように、<1>話言葉でわかりやすく、<2>重要な部分や理………らく」とはいかないように思います。また、「らくらく」と「入門塾」は用途が違うので、比較することはあまり意味がないように思います。どちらも、非常に良い本です。
このレビュアーはお薦め度を5としています。
このテキストは良本であるが、試験を突破するためには過去問を徹底的に研究する必要がある。「らくらく」を早急に終わらせ、基礎力を付け、あとは過去問を行って問題に慣れておく必要がある。
例えば、公務員試験ならば、スーパー過去問ゼミ「ミクロ経済学」(受験者の間では「スー過去」と言われている。)などと併用して取り組むことが望ましい。
(いきなりスー過去をやるよりも、「らくらく」をやってからの方が効率が良いのは確かである。)
また、受験する試験の種類によっては、同じ「らくらく」のシリーズで「計算編」と「論文編」があり、それらも過去問の解法の参考になるはずだ。
このレビュアーはお薦め度を5としています。
このテキストは良本であるが、試験を突破するためには過去問を徹底的に研究する必要がある。「らくらく」を早急に終わらせ、基礎力を付け、あとは過去問を行って問題に慣れておく必要がある。
例えば、公務員試験ならば、スーパー過去問ゼミ「ミクロ経済学」(受験者の間では「スー過去」と言われている。)などと併用して取り組むことが望ましい。
(いきなりスー過去をやるよりも、「らくらく」をやってからの方が効率が良いのは確かである。)
また、受験する試験の種類によっては、同じ「らくらく」のシリーズで「計算編」と「論文編」があり、それらも過去問の解法の参考になるはずだ。
このレビュアーはお薦め度を5としています。
昨日、合格発表があり、独学で合格できました。経済学は早めに取りかかったことが良かったと思います。何冊も参考書を買うより、1冊に絞ってやる方が良いと考えます。
このレビュアーはお薦め度を5としています。
昨日、合格発表があり、独学で合格できました。経済学は早めに取りかかったことが良かったと思います。何冊も参考書を買うより、1冊に絞ってやる方が良いと考えます。
このレビュアーはお薦め度を5としています。
色々な参考書を読んでみたがミクロ経済についてはこの本が一番分かりやすい図をたくさん使っているので見て納得、説明も丁寧で分かりやすい。問題も豊富にあり知識の確認もすぐに出来る。ミクロ経済を勉強して分からなくなったら絶対に買うべきです。
このレビュアーはお薦め度を5としています。
色々な参考書を読んでみたがミクロ経済についてはこの本が一番分かりやすい図をたくさん使っているので見て納得、説明も丁寧で分かりやすい。問題も豊富にあり知識の確認もすぐに出来る。ミクロ経済を勉強して分からなくなったら絶対に買うべきです。
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この書評の本は・・・・・ 試験対応 らくらくミクロ経済学入門